今回の再設計では以下の課題を解決するために、まずは『EPCUS』という購買システムのお問い合わせ数増加を実現させることを目的としました。
- WEBサイト全体では集客はできているものの製品ごとのお問い合わせが思うように来ていない
- 製品カタログを掲載しただけ作りになっており、お客様に合わせた作りになっていない
ソフトウェア、情報処理/インターネット関連
1980年の創業以来、 組込み・計測制御・産業分野のソフト開発に特化した専門技術を必要としたサービスを提供
2ヶ月
10ページ
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日本ノーベル株式会社 EPCUSサイト
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今回の再設計では以下の課題を解決するために、まずは『EPCUS』という購買システムのお問い合わせ数増加を実現させることを目的としました。
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「購入に結び付くようなお問い合わせを増やしたい」という目的を持たれていた日本ノーベル様の課題を解決するために、ガイアックスでは以下のような提案を行いました。
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課題 → 提供出来るサービス → 実績 → お問い合わせ
というターゲットがサイト訪れたときに知りたい内容に合わせた導線をTOPページから配置。
さらに下の階層に入っても同様の流れのユーザインターフェイスを実現。
またサービス特性上、導入までの比較検討期間が長いため、営業フックとして比較検討の参考になる資料をダウンロード式で用意しました。
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TOPページを中心とした部分リニューアル後1ヶ月で、お問い合わせ数500%アップを実現。
さらに離脱率が当初の半分まで減り、今まで見てもらえなかったページまでユーザに見てもらえるようになりました。