ガイアックスは、WEBサイトを作るだけのサービスは提供しておりません。
日々変化するBtoBWEBメディアの特性と役割を理解しているからこそ適切な"BtoBに特化した集客施策"のご提案が出来ます。

集客施策のマッピング図
BtoB企業におけるWEBサイトのアクセスの約7割が検索エンジン経由です。
つまりSEOは見込み顧客からの集客を増やすために必ず実施する必要があります。特に『会社名』を含むキーワードからしか流入のない状況であれば対策することで効果を実感することができます。
さらに既にSEOを実施している企業様でも以下の点をチェックしてみてください。
- 対策しているキーワードとページ内容は一致していますか?
- 対策しているキーワードからお問い合わせは来ていますか?
- 対策費用に対して、投資対効果はあっておりますか?
年間500社以上のお客様にお会いしていますが、検索順位が上に来ることだけで満足しているお客様も少なくありません。しかし、結局お問い合わせが来てない場合、「サイトに訪問したが、ニーズを満たせなかった会社」というマイナスのブランディングにお金をかけているわけです。
今すぐ見直すことをおすすめします。
ガイアックスでは、これまでの検索・流入キーワードやCVキーワードなどをアクセス解析ツールを用いて分析。分析結果をもとにお客様に最適なキーワードを見つけ出して運用することで、投資対効果の最大化を実現するお手伝いをさせていただきます。
ガイアックスでは、リスティング広告に対して3つの考え方をもって支援をしております。
- 見込み顧客が検索するキーワードの調査
- 投資対効果がある限り予算を追加してでも獲得し続ける
- タイムリーな仕掛けの実施
リスティング広告のメリットは、出稿キーワードとリンク先(ランディングページ)をコントロールできるところにあります。そのためキーワードを絞って対策をする必要がある外部SEOを実施する前に、効果の高いキーワードを見つけるために利用できます。
ただし、リスティング広告は入札制のため競合状況によって出稿するキーワード単価が上昇し、費用対効果が合わなくなることがあります。そのため効果が出ている間は、ほかの施策から予算をまわしてでも獲得することをおすすめしています。
もう一つ、こんな活用も出来ます。
新聞・雑誌、もしくはテレビで貴社のサービスが紹介されることもあるかもしれません。そのとき貴社サービスに関連するキーワードの検索回数が確実に増えます。
そのようなタイムリーなニーズに対してもリスティング広告であれば対応できます。
メリットだらけのリスティング広告を以下の方針を守り日々運用をしています。
1. お問い合わせ獲得単価を指標としたキーワードのチューニング
–代理店の「獲得数の確保」に留まらず、WEBサイトの運営・企画側からアクティブ率の推移を見ながら、キーワード選定とキーワードチューニングを行っていく
–1つの人気ワードに高額投資するのではなく、平均的な獲得率と獲得単価を見ながら投資するキーワードを選定する
2. WEBサイト展開にあわせた迅速なキーワード展開
–WEBサイトの展開やそれにあわせた最適ワード、周辺ワードの選定・ピックアップ・管理・チューニングを行う
–キャンペーン内容、スケジュールにあわせた展開を行う
3. タイトル、紹介文言の最適化
–常に最適な文言を模索し、変更を行う
※検索結果の紹介文言とタイトルによって、クリック率が0.2~0.3%変わります。


掲載レポートサンプル
BtoBのWEB施策で純広告出稿といわれてもあまり馴染みがないのではないでしょうか。
しかし、BtoBサービスにとってもさまざまなメディアを使ってウォンツを醸成しておくことが非常に重要となります。
貴社サービスの特性に合ったWEBサイトというのは規模の大小はあれ必ずあります。
例えばBtoB向けのWEB広告の代表例は、Nikkei BPnet、日経ビジネスOnline、海bizoceanなどのビジネスサイトやメールマガジンにおけるバナー広告やスポンサード広告が一般的な有効な手段になります。
ガイアックスでは最適な媒体選定からお手伝いさせていただいております。